当日、スケッターさんの活動がなかった時には、「欠勤」をつけていただきます。
でも、こんな‟スケッターさんが悪くない”ケースは迷う事もあるのではないでしょうか?
- 事業所の都合(急にコロナ感染が発生した、など)で、急遽受け入れが出来なかった。
- スケッターさんが急に都合が悪くなったのだが、ちゃんと丁寧に連絡くれた。
- スケッターさんからは、事前に連絡をもらっていたのに、事業所側で「受け入れ取り消し」の操作をするのを忘れてしまい、当日を迎えてしまった。
そんな場合でも、来なかった場合は、全て「欠勤」にしてください。
ここでいう「欠勤」は、管理画面で活動状況を記録する操作です。契約の解除に伴う取扱いとは区別してください。解除の記録・違約金・解除手数料等は、利用規約第10条・第12条に定めがあります。事業所都合の中止や、操作・取扱いに迷う場合は、確定前に事務局へご相談ください。